講座紹介
講座学習状況
テニスを上手くなりたいと参加の皆様は誰でも努力するように、私たち指導者も日々皆様を早く上手くさせたいと研究努力し、独特なカリキュラムを確立して来ました。今後もどんどん進歩してゆくはずです。
その基本概念は、月・水・ナイターにも記してあるが、いかに 「量質転化」で多くの試技を行ってもらえるかです。
この単純の繰り返しの試技を、皆様の精神と肉体に過度の抑圧を与えず実施させること、
試技の目的を明確にしてもらい、繰り返し試技することにより人間の自律神経系にインプットさせる仕組み (目的自動達成装置)を理解すれば、修得は容易となるのです。
だから、修得は才能・能力ばかりではなく 「コツ!」 があるのです。 
教授メッセージ
”清見潟大学塾3講座 (月、水、ナイター) スクール基本概念は同じ” 「テニスを通し修得技術を学ぶ」 スポーツ才能・能力はない!と思い、きめ込んでいませんか?それらは本来体験してみなくてはわかりません。
「過去に何度も体験したがダメなんだ!」 そのように実証済みであっても当時の修得方法が適切でなかったり、
指導方式に不備があったともいえます。
近年指導方法が進歩しています。ぜひ再挑戦し「修得するコツ」をマスターしてください。
教授プロフィール
厚生年金休暇センター関連テニススクール (全国)
(現) ウエルサンピア沼津テニススクール等
1985〜2007 の本年まで21年間ヘッドコーチ在任中
8年前より清見潟大学塾当講座開設、今日に至る。
教授名 藤田 恒彦 

塾生数

 24名

会 場

 日本平テニス場

学習日

 第2・第4 水曜日

時 間

10:00 〜 12:00 
講座番号 216 

講 座 名

 硬式テニス B